ez2AIハーネスビルダー (Builder)

アイデアを現実に、 設計・文書・コーディング・サービスまで

文書・設計・コーディング・サービスまでを一つにつなぐAIプラットフォームが、 上げた資料を読み、足りないものを調べ、それから尋ねます。

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ツールをいくつ並べても、 成果物はばらばらのままです

アイデア・文書・画面・コードをそれぞれ別のAIでつくると、最初は速く見えても基準が分かれ、修正と確認が繰り返されます。

  1. 01

    企画はこのツール、文書はあのツール

    それぞれはよくできます。 でも後のツールは前のツールの決定を知りません。 同じ説明を四回します。

  2. 02

    文書は下書きで止まります

    一行入れて受け取った文章には、考えた跡がありません。 読む人が先に気づきます。

  3. 03

    開発はプロトタイプで止まります

    設計がないので直すと崩れ、残したものがないので次の人に渡せません。

  4. 04

    数か月たっても見せるものがありません

    文書数枚と動かない画面。 それでは次の段階を説得しにくいです。

必要なのはAIをいくつも使うことではなく、一つの基準で一緒に働かせることです。

ハーネスビルダー

設計どおりに、文書とサービスを一貫して完成させます

文書とコードを同じ設計からつくり、画面・データ・業務基準と変更内容を成果物まで一緒に反映します。

アイデア

ひとつの設計基準

画面・データ・業務ルールなど

AIハーネス文書

そのまま提出できる文書

事業計画書 · 企画書 · 提案書 · 設計書 · 完了報告書

  • HWPX
  • DOCX
  • PPTX
  • XLSX
  • PDF
  • 標準様式・社内様式に合わせて作成
  • 表・図解・チャートまで構成
  • 確定した設計と作業履歴を根拠に検査

AIハーネスコーディング

すぐに実行できるサービス

Webサービス · モバイルアプリ画面 · 管理画面 · 社内システム

  • AI6種設計
  • ブラウザで即実行
  • ソース全量提供
  • 社内用語・業務ルール・権限を反映
  • ブラウザですぐに実行して確認
  • 設計基準に沿ってコードを再検討

Builderでつくれるもの

新しい画面ひとつを平均30分でつくります。ez2AIのサービスも同じエンジンでつくられました。

文書

企画書 · 事業計画書

必要な様式に合わせ、表紙・本文・表までそろえた文書に完成させます

提案書 · 発表資料

要点と表・図解を整理した、発表用のスライド資料です

設計書 · 要件定義書

画面・データ・権限の基準を、実装と検収に使える文書にまとめます

完了報告書 · 進捗報告書

実際のコードと作業履歴をもとに、進捗と完成範囲を記録します

成果物一覧

作成した画面・機能・文書の範囲と数量を表に残します

使用説明書 · 教育資料

完成した画面と業務フローをもとに、操作説明と教育資料にまとめます

サービス

Webサービス

会員登録・決済・通知を備えた、すぐに使えるWebサービスです

モバイルアプリの画面

小さな画面でも使いやすい、現場・移動中の業務用画面です

ホームページ・紹介ページ

サービス紹介から問い合わせ・申請受付までつながるページです

予約 · 注文 · 精算

予約・注文・精算のような毎日の業務を一つの流れにつなぎます

管理画面

利用者・権限・業務データを管理するチーム内部用の画面です

社内業務システム

既存のERP・MESデータをつなぎ、実際の業務フローに合わせます

開発者がいなくても、途中で止まっていても始められます

  1. 開発者がいません

    設計もコードも文書もAIがつくります。何をつくるかを決め、結果を確認するだけです

  2. つくりかけで止まっています

    設計書がなくても構いません。すでにある画面とデータを読み取って現在の構造を復元し、止まった地点から続けます

  3. サーバーが分かりません

    サーバーをご自身で用意する必要はありません。ご登録いただければブラウザですぐに始まり、インストール型のPCアプリでも同じ作業を続けられます

一つの場所でつながる五つの段階

  1. アイデア

    一行から始まります

  2. 文書

    企画書・事業計画書・提案書

  3. 設計

    メニュー · データ · 機能 · 権限 · テスト

  4. コーディング

    設計どおりに、ブラウザで確認

  5. 運用

    設計書 · テスト · 記録が一緒に残る

アイデアがサービスになるまで、8つの段階

企画から文書・コード・完了報告書まで、前の段階の決定が次の段階へそのまま引き継がれます。

Lite · Pro — 企画・設計・文書まで

01

ハーネス収集

公共機関・調達サイトの公募を集め、その中から出すものを選びます。
02

つくることを整理

つくりたいことをプロジェクトと作業に整理します。すべての決定と結果をここで管理します。
03

AIニューラル解析

文書・画面・データを読み、現在の構造と関係を把握します。
04

AI6種設計

メニュー、データ、機能、権限、テスト基準を順に決めます。
05

会社の基準を反映

会社の用語、業務ルール、様式を設計に反映します。
06

設計文書をつくる

確定した設計から、企画書・設計書・事業計画書をすぐにつくります。

Solo · Max — 実行・完了まで

07

サービスをつくる

設計をもとにコードをつくり、ブラウザですぐ確認します。
08

自分のPCで実行

インストール型アプリでも同じサービスを実行して確認します。
09

完了文書をつくる

実際のコードと作業記録をもとに、完了報告書と成果物をつくります。

各段階がつながっているため、設計を変えても次の作業と文書に同じ基準が引き継がれます。

AIとは実際にこう進みます

説明ではなく、対話をそのまま見せます。 AIが先に読み、調べ、整理して見せてから尋ねます。
AI
  1. [議事録1件、在庫Excel1件添付] 倉庫の入出庫管理画面が必要です。

  2. AI

    議事録とExcelを読みました。 Excelの品目コードが二つの体系で混ざっています。 前の320行は6桁、後の80行は8桁です。 議事録3ページに「旧コード整理」が議題にありますが、結論はありません。

  3. AI

    画面を作る前にこれを決める必要があります。 8桁に統一するか、両方受けるか。 どちらですか。

  4. 8桁で。 旧コードは参考用にだけ残します。

  5. AI

    では品目テーブルに「旧コード」列を別に置き、入力画面では8桁だけ受けます。 権限は議事録どおり、倉庫チームが入力、購買チームが照会です。 設計の下書きを書きます。

もっともらしいのに使えない文書が、市場の不満です。 作らずに尋ねるのが、この製品のやり方です。

文書は二つの場所から生まれます

会社の資料で書いた業務文書が設計の材料になり、確定した設計から設計書と計画書が、 実際のコードと作業記録から完了報告書が生まれます。 どちらも別に書き直すことはありません。

文書の根拠

設計書 · 事業計画書

確定した画面・データ・業務基準をもとに作成します。

完了報告書 · 成果物

実際のコードと作業記録をもとに作成するため、していない作業は報告書に入りません。

文書の作成方法

読み、調べ、それから尋ねます

資料を上げると、読んだことと調べたことを先に示し、資料にないことだけを尋ねます。

表・図解・チャートまで構成

組織図・手順図・チャートを文書内に直接構成します。

会社の様式に合わせて作成

参考様式を入れると、表と項目に合わせて入力します。HWP様式にも対応します。

すぐ使えるファイル

Word · PowerPoint · Excel · HWP

受け取ったファイルをすぐに確認・共有・提出できます。出力前に品質を確認します。

下書きには必ずこの二つが残ります

要確認

根拠のない数字は空けておきます

市場規模や売上見込みのように資料にない値は、作らずに「要確認」として残します。 埋めるのは人の役目です。

根拠の出所

どの資料から来たかが付きます

項目ごとに、どの文書・どの対話から来た内容かが表示されます。 確認する人に聞かれたら、その場で答えられます。

設計どおりにサービスをつくる仕組み

会社の基準を含む設計を作業指示に変え、コードをつくった後も同じ基準で確認します。
  1. 1

    現在の構造を把握

    文書・画面・データを読み、何がどうつながっているかを把握します。

  2. 2

    つくる基準を決める

    メニュー、データ、機能、権限、テスト基準を整理して、つくる内容の基準を立てます。

  3. 3

    AI作業指示をつくる

    依頼に会社の用語、業務ルール、設計基準を加え、AIが理解できる作業指示にします。

  4. 4

    コードをつくり、すぐ確認

    作業指示に従ってコードをつくり、ブラウザですぐ結果を確認します。

  5. 5

    基準に合うか再確認

    できたコードが設計と会社の基準に合うか確認し、修正箇所と根拠を示します。

AIハーネスとは、AIが安全かつ予測可能に働けるように統制・制御する仕組みです。

社内資料とAI作業は処理場所を分けています

社内資料を読んで解析する作業は国内クラウドで行い、外部AIはコードと文書をつくる段階だけで使います。

社内資料の保管・検索 — 国内クラウド

原本文書はNAVER Cloud PlatformのGPU内で処理・保管し、必要なときにそこで探して使います。

AIニューラル解析 — 国内クラウド

ez2AI-Coreが既存資料を読み、データと画面の関係を把握します。この機能は外部接続なしで動作します。

コード・文書の作成 — 外部AI

外部AIはコードと文書をつくる段階だけで使います。作業指示と結果だけを渡し、使うモデルは選べます。

会社・チーム別に分離保管 · 社内設置

資料は会社・チーム・利用者単位で分離して保管します。外部に出せない環境では社内サーバーで運用できます。

国際公認試験成績書 第KST-26-131号(ISO/IEC TS 4213:2022 6.2.4 · 2026-08-04発行) · クラウドサービス確認書 KACI CSA-014-2026-03(有効期限 2027-03-23 · 登録サービス名 ez2AI Cloud)。

コードから書くとどうなるか

機能を足すほど崩れる構造と、足すほど固くなる構造の違いです。
バイブコーディングハーネスコーディング
始まりコードから。設計のない生成設計から
AIが知っていること一般知識この事業の構造・関係・ルール
進め方プロンプトを投げて結果を見る設計 → 指示文の合成 → 生成 → 牽制レビュー
成果物コードの断片設計書・テスト・コード・作業記録
機能追加足すほど崩れる足すほど固くなる
数か月後なぜそう作ったのか誰も知らない記録が残り、続けて作れる
結果プロトタイプ動くシステム

だからこそ、ハーネスビルダーは違います

設計・文書・コード・レビューが一つの基準でつながります。

一度決めた基準が最後まで続きます

画面・データ・業務ルールを一つの設計で管理し、文書とサービスが同じ方向でつくられます。

自社のやり方で始められます

会社の用語、業務ルール、様式を先に反映し、最初から組織に合う結果をつくります。

AIに同じ内容を再説明しません

確定した設計と作業記録を次の作業へ引き継ぐため、決定事項を繰り返し伝える必要がありません。

既存システムも続けてつくれます

すでにある文書・画面・データを読んで現在の構造を把握し、止まった地点から設計と開発を続けます。

つくった後も基準で確認します

設計と会社の基準に合うか確認し、修正が必要な箇所と根拠を一緒に見ます。

根拠がなければつくり出しません

確認する根拠が足りない場合は、もっともらしい答えをつくらず、人が確認できるように残します。

運用に必要な成果物まで作成

  • 商用運用が可能なシステム
  • 各種設計書(メニュー・DB・API)
  • テストシナリオ
  • 作業記録
  • 変更履歴

デモ用プロトタイプではなく、すぐに運用できる状態でつくります。

料金プラン

必要なぶんだけ

一人で始めるプラン

  • Lite

    AI 設計と文書まで、ひとりで。

    月額100,000ウォン

    税込

    席数
    1
    利用資格
    常時従業員5人未満
    • AIニューラル解析 · AI 6種設計 · AIハーネス文書作成
  • Solo

    おすすめ

    AIハーネスコーディングまで、ひとりで。

    月額300,000ウォン

    税込

    席数
    1
    利用資格
    常時従業員5人未満
    • AIニューラル解析 · AI 6種設計 · AIハーネス文書作成
    • AIハーネスコーディング · ブラウザ確認
    • ローカル実行環境(インストール型アプリ)

チームでつくるプラン

  • Pro

    [企画・設計・文書] + [管理者コンソール]

    見積もり依頼

    人数と利用範囲に応じて算定します

    席数
    相談
    利用資格
    制限なし
    • AIニューラル解析 · AI 6種設計 · AIハーネス文書作成
    • 管理コンソール · 一括請求 · チーム知識共有
  • Max

    [企画・設計・文書] + [コード作成・実行] + [管理者コンソール]

    見積もり依頼

    人数と利用範囲に応じて算定します

    席数
    相談
    利用資格
    制限なし
    • AIニューラル解析 · AI 6種設計 · AIハーネス文書作成
    • AIハーネスコーディング · ブラウザ確認
    • ローカル実行環境(インストール型アプリ)
    • 管理コンソール · 一括請求 · チーム知識共有

社内閉域網

オンプレミス

社外に持ち出せない資料を扱う組織向けの構成です

Maxの範囲を社内サーバーに設置して運用します。ネットワーク構成とセキュリティ要件に合わせて個別に算定します。

見積もりを依頼する

設置・引き継ぎ・運用教育まで含めて進め、契約終了後も社内環境はそのまま残ります。

プランごとの違い

プラン別の提供機能と月額料金
提供範囲LiteSoloProMax
AIニューラル解析 · AI 6種設計 · AIハーネス文書作成提供提供提供提供
AIハーネスコーディング · ブラウザ確認非提供提供非提供提供
ローカル実行環境(インストール型アプリ)非提供提供非提供提供
管理コンソール · 一括請求 · チーム知識共有非提供非提供提供提供
外部AIの費用ご本人負担ご本人負担見積もりで決定見積もりで決定
月額料金(税込)100,000ウォン300,000ウォン見積もり依頼見積もり依頼

利用前に確認すること

追加の従量料金なし
月額定額で利用でき、使用量による追加料金はありません。
外部AIの費用
個人向けプラン(Lite・Solo)は外部AIの費用をご本人が負担します。法人向けプラン(Pro・Max)はシートの有無とアカウント名義を見積もりで決めます。
コードと成果物はお客様の所有
つくったコードと成果物の権利はすべてお客様に帰属します。
コンサルティング・サーバー設定は別途
必要な場合は別途、定価制でご案内します。

まず検証し、その後に拡張

採用や外注より先に始められます

必要な人員や予算を決める前に、実際につくりながら次の選択を判断できます。

  1. 01

    まずつくってから判断

    開発者を採用したり外注したりする前に、必要な画面と業務フローを直接確認できます。

  2. 02

    一人で始めて、チームへ拡張

    チームができたらプランを上げるだけです。積み上げた設計と社内知識もそのまま引き継げます。

  3. 03

    次の担当者もすぐに続けられる

    設計書・テスト・作業記録が一緒に残るため、担当者が変わっても最初から説明し直す必要がありません。

最初はAIがたくさん尋ねます。 あなたの仕事をまだ知らないからです。

二回目の作業からは尋ねる回数が減ります。 前回決めたことを覚えているからです。

長く使うとほとんど尋ねません。 一緒に働いたことのある人のように。

何でもやってくれるツールは初日が一番楽で、だんだん失望します。 ハーネスビルダーはその逆です。

よくあるご質問

アイデアから、完成した文書とサービスまで

月額 100,000ウォンから(税込)月額定額

  • ez2AI-Core 企業ドメイン特化型ニューラルネットワークモデル保有
  • LG AI 研究院 パートナー
  • NAVERクラウド パートナー
  • 韓国人工知能クラウド産業協会 KACI 認証

株式会社Simbiz Korea

韓国 京畿道華城市東灘大路637、Samsung Urban Tower 813〜816号室

代表 | チェ·キルジュ

技術サポートas@simbizkorea.com

代表メールez2web@simbizkorea.com

FAX031-624-8977

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Builder | アイデアが設計書に、設計書が商用サービスに